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会の歴史

京都に活動の拠点を移します

2018年春、京都に活動の拠点を移します。どうかお楽しみに。

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市ヶ谷カフェ

えねるぎぃっ亭は法政大学市ヶ谷キャンパスで生まれました。2011年、あの東日本大震災、福島原発事故の年です。それ以来年に数回の割合で、テーマを毎回変えながら、さいえんすかふぇ「えねるぎぃっ亭」が開かれ、えねるぎぃっ亭の活動の中心をなしてきました。

2017年度で、市ヶ谷カフェは終了しました。これからさらに本格的に京都で活動を始めようとしていますが、誕生からその確立期をなすものとして、市ヶ谷カフェは重要な意味を持ちます。その記録を残しておきます。

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会誌

えねるぎぃっ亭では毎年小冊子を作成しています。


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大阪カフェ

2015年度、大阪ウメキタで、大阪ガスエネルギー文化研究所の協力のもと、一連の連続カフェが都合9回開かれました。参加者は毎回増加し、最終回には50名を超す参加がありました。参加メンバーも、大阪府の中の市会議員さん、市の環境の職員さん、NPO法人の皆さま、大学の環境の先生、学生、大阪ガスの関係者の方など、多岐にわたりました。環境問題を考える方にとっても、現在の環境問題を引き起こす主たる原因であるエネルギーについて、その基礎から考えるえねるぎぃっ亭の視点はとても新鮮だったようです。

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講演会その他

2016年に行った講演会は以下の通りです。。

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