会員の種類

会員の種類

NPO法人千年文化を考える会は各種会員を募集しています。
会員になって、会の運営に協力したいと思われる方は、お問い合わせフォームからその旨をお書きになり送信して下さい。入会申し込みフォームと、会費振り込みの方法のご説明をお送りいたします。
会員には様々な特典があります。例えば京都えねるぎぃっ亭を、カフェ感覚でご利用いただけます。京都観光の拠点としても魅力的だと考えています。
>>詳しくはこちら

会員の種類は以下の通りです。

本会員

個人または法人。総会で議決権を持ちます。
総会は通常年に一回開かれます。株式会社の株主総会と思って頂ければ良いのですが、配当はありません。未来社会を共に切り開いているのだという思いを持てるのが、本会員の配当に当たります。本会の会長(理事長)の責任は、本会員の皆様に、その思いを継続して持っていただける活動をたゆみなく行うことです。

賛助会員

会の趣旨に賛同して頂ける方に賛助会員になって頂きます。

名誉会員

本会に大きな貢献をされた方、あるいはその方が名誉会員になることによって、会に大きな貢献になるであろう方の中から、理事会が名誉会員候補を選び、理事長が候補御本人に直接依頼をし、ご本人のご承諾を得られた方に、名誉会員となって頂きます。


入会金及び年会費

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会員種別   年会費   入会金
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本会員    5,000円  一万円
賛助会員  一口2,500円   0円
(個人)   一口以上
(法人)   十口以上
名誉会員     0 円  0 円
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なお名誉会員は本会員または賛助会員になることが出来ます。

大量のエネルギー消費で利益を得ている企業が、社会貢献として、無料で環境問題などの講演を行っており、そのためかエコの話ひいてはエネルギーの話は只で聞けるのが当然と思っている人が多いのですが、このような企業は自己の都合が悪いことを言わず(例えば化石燃料が有限であり、そしてそれに代わるエネルギーは自然エネルギーしかないのだという、少し常識で考えればごく当たり前のことが、何故一般に認識されないのでしょう)、それがエネルギーに対する正しい理解を妨げています。エネルギーを基本に基づいて考えるえねるぎぃっ亭は、この風潮に必然的に逆らうことになり、従ってエネルギー大量消費の企業からはサポートが得られず、一般の有志の方のサポートが必要です。多くの方(個人、法人を問わず)のご賛同とご支援をお願いいたします。